🚙【整備記録】MONSTAタイヤが裂けていった話と、新品タイヤの無精ひげ

■ じわじわ空気が抜ける…嫌な予感は当たる

パンクした後輪タイヤが空気圧低下により上部が内側へ傾いて見える車両の後方写真 コンクリート上に停車しており、タイヤの変形が確認できる状態


少し前、愛車のタイヤが パンクしました とりあえず修理してもらい、そこからは毎回のように空気圧チェック

ところが、どうも じわ〜っと抜けているっぽい😔 再度パンク修理してもらったものの、やっぱり抜ける

原因は「何かが刺さった穴」レベルではなく、 タイヤ自体が裂けていっているとの診断

刺さった本人(何だかわからん)は抜けちゃってるし

これはもう修理ではどうにもならないやつ

仕事(穴開けて)してパパッと去るなんて、仕事の出来る奴だな…敵ながらアッパレ😎

■ MONSTAタイヤはすぐ手に入らない

履いていたのは MONSTA(オーストラリア製) ちょっとマニアックな部類のタイヤで、悪口じゃなく “好きな人は好き” なやつ

ただ、すぐに在庫が見つかるタイプではないので、 茨城出張の間に届くように手配しておきました

そして帰宅後、無事に新品タイヤへ交換完了

■ 新品タイヤの「無精ひげ」、そういえば濃かったね

新品のオフロードタイヤを接写した写真 深いトレッドと細かいゴムの突起が残っており、新品特有の質感がはっきり見える


新品タイヤに履き替えて思い出した

「お前さん、無精ひげ濃かったんだったね😂」

MONSTAのあの “ひげ” がまた立派で、 カットしてあげるのが毎回ちょっと面倒 でも新品の証でもあるし、これはこれで嬉しい瞬間

■ 今回のまとめ

  • パンク修理では対応できない “裂け” が発生

  • MONSTAは入手に時間がかかるので出張中に手配

  • 無事に新品へ交換

  • そして恒例の「ひげカット」タイムへ突入

タイヤってただの消耗品じゃなくて、 車との付き合い方や生活のリズムまで見えてくるから面白い

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